苦難はない!


さあやってきましたよ。

中間テストシーズンが。




今回は新型コロナウイルスの影響で、

9月頭に1学期の通知表が出ました。

飛躍的に成績をあげられた人が多くいましたが、

思う様な結果がでなかった人も、残念ながらいましたね。




やってきましたよ。

挽回のチャンスが。




霞ヶ関東中・鯨井中が10月8日・9日に定期テストですね。

明後日の日曜日から、テスト対策授業を実施します。




前回もみんな同様にテスト対策を実施しています。

同じ内容をやっているはずなのに、

点数に差がでてしまう。

それはなぜでしょう。




・・・

・・・・・

・・・・・・・




簡単なことです。

「できるまでやっているかやっていないか。」です。




その場で理解するだけでは、

点数には結びつきませんね。

反復して演習して、

誰にも教わらなくてもできるまで練習するのです。




この反復という作業を

単調に感じてしまうかもしれません。

でも、この苦難を乗り越えないと、

先にはすすめません。




というか・・・・

「苦難」って考えるから

なかなか勉強に尻込みしてしまうのかもしれません。




その問題が解ける様になって、

点数がアップする自分を想像してみましょう。

人がやっていない努力をすることを

「これだけやっている人はいないだろう。

私はやった!」と思えるくらい

勉強してみましょう。




その意識を持つだけでも、

成績は必ず伸びます。




試験2週間前のみなさん。

準備に与えられた時間はみんな平等です。

その時間をいかに使うか。

誰にも負けないくらい

「反復演習」をしてみましょう!




先生も、テストに出そうなポイント授業を用意して

みんなをバックアップします。

全員成績が伸びますように!














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先に書いておきます。 残念ながら、桜英数個別塾に通う生徒たちが みんな満足のいく成績をとっているわけではありません。 言い訳をしますが、 なんというか、 みんな志が高いです。 例えば、塾に入る前、定期テストの成績が 50点台だった生徒が、 今回のテストで87点をとってきました。 でも、「90点を取れなかった。」と 塾の授業中に泣いたりします。 大変よろしいことです。 次に90点を取れるようにしっか